2008年08月13日
夏は難しいね〜
我が「森のブーケ」。
結婚式場でしかも“ブーケ”という名前がついているくらいだから、
イメージ的におそらくみなさん、お花がいっぱいで花の香りが漂う雰囲気を
想像して、期待してお越しいただいていることだと思いますが、
がしかーし!!
夏場のこの時期、育てるお花は少ないし、水やりも暑くならない午前中に1回、
夕方少し涼みだして1回やらないといけないし、植物を育てる上では当たり前だけど
これが毎日となるとなかなか難しいもので、今の「森のブーケ」の花壇には
あまりお花がありません。。。
でもこの暑い夏の時期ももう少しの辛抱。
秋にはガーデンいっぱいに咲き誇るお花たちを想像しながら、
今日の朝、つぶやきながら水やりをしていました
結婚式場でしかも“ブーケ”という名前がついているくらいだから、
イメージ的におそらくみなさん、お花がいっぱいで花の香りが漂う雰囲気を
想像して、期待してお越しいただいていることだと思いますが、
がしかーし!!
夏場のこの時期、育てるお花は少ないし、水やりも暑くならない午前中に1回、
夕方少し涼みだして1回やらないといけないし、植物を育てる上では当たり前だけど
これが毎日となるとなかなか難しいもので、今の「森のブーケ」の花壇には
あまりお花がありません。。。
でもこの暑い夏の時期ももう少しの辛抱。
秋にはガーデンいっぱいに咲き誇るお花たちを想像しながら、
今日の朝、つぶやきながら水やりをしていました

2008年07月09日
なんでだろう???
2年前まで花ってほとんど買ったことしかなく育てたことはない僕ですが、
森のブーケオープンを機に花を育てることに関心を持つようになりました。
特にもっとも僕の心を引きつけたのが花の王様、“バラ”。
実際お花屋さんに買いにいくと、すごい数の品種、ツルか木立、一季咲きか四季咲き、中輪か大輪かetc・・・
選ぶポイントが多すぎてびっくり。
そして病気の数々。水やり、肥料・・・。それはそれは、はっきり言って手がかかる!!!
でもここで結婚式を挙げて頂くカップルや、ゲストとして会場に訪れて頂く方々の笑顔を思い浮かべながら
それを励みに育てています。
今ではガーデンのあちこちに僕の好きなバラを12品種育てています。
その中でも、僕がバラの世界に入り込んだきっかけとなる、ひとめぼれの品種“ピエール・ド・ロンサール”。

このバラは見た目も抜群の存在感があり、しかもかなりの強い香りを放ち、そこを通るだけで幸せになります。
確か、春のみの一季咲きのバラ・・・今年も春にはすごくきれいな大輪の姿を見せてくれましたが、ひとつ疑問が・・・。
最近になってまたたくさんの蕾みが出始め、ここ何日かで一斉に咲き出したんですよ!
でも僕が大好きな“ピエール”くんとは思えない花びらでちょっとがっかり・・・。
なんでだろう???
バラ初心者の僕にはどうすればいいのか、さっぱり・・・。
やっぱりバラって奥が深そうで難しいなぁ。
どこかで聞いたことがあるけど、花の栽培って子育てと同じだって。
その言葉が少し分かったような気がします。
森のブーケオープンを機に花を育てることに関心を持つようになりました。
特にもっとも僕の心を引きつけたのが花の王様、“バラ”。
実際お花屋さんに買いにいくと、すごい数の品種、ツルか木立、一季咲きか四季咲き、中輪か大輪かetc・・・
選ぶポイントが多すぎてびっくり。
そして病気の数々。水やり、肥料・・・。それはそれは、はっきり言って手がかかる!!!
でもここで結婚式を挙げて頂くカップルや、ゲストとして会場に訪れて頂く方々の笑顔を思い浮かべながら
それを励みに育てています。
今ではガーデンのあちこちに僕の好きなバラを12品種育てています。
その中でも、僕がバラの世界に入り込んだきっかけとなる、ひとめぼれの品種“ピエール・ド・ロンサール”。

このバラは見た目も抜群の存在感があり、しかもかなりの強い香りを放ち、そこを通るだけで幸せになります。
確か、春のみの一季咲きのバラ・・・今年も春にはすごくきれいな大輪の姿を見せてくれましたが、ひとつ疑問が・・・。
最近になってまたたくさんの蕾みが出始め、ここ何日かで一斉に咲き出したんですよ!
でも僕が大好きな“ピエール”くんとは思えない花びらでちょっとがっかり・・・。
なんでだろう???
バラ初心者の僕にはどうすればいいのか、さっぱり・・・。
やっぱりバラって奥が深そうで難しいなぁ。
どこかで聞いたことがあるけど、花の栽培って子育てと同じだって。
その言葉が少し分かったような気がします。

